Takahashi MUZON   
●USS

     (  高橋 稔 / 画号: MUZON  1942. 7/7〜 UFO画家
 1979.10/1Abduction体験を日本テレビで公表< UFO宇宙船内にAbductionされてから まったく 絵心のない高橋氏が 突然 UFO/ETIの絵を描く国際的なUFOアーチストとなられる> UFO/ETIアートで国内はもとより 国際的な活動を展開されました。

 国際的な美術賞を多数受賞<
ランス/米/ドイツ/イタリア/スイス/英国等で受賞>  高橋氏の美術作品の一部は 高松市内の公立学校等に展示されています。

  また イタリアでの美術活動を踏まえバチカンのローマ法王にアートを贈呈し感謝されました。

  なお 日本
最初UFO裁判を提起された井裕<陸軍情報部少佐 四国UFO館長等>氏は 高橋さんのAbduction10/1を日本UFOデーめました

 
本太郎氏や部俊樹総理大臣さんらが MUZONさんのUFO/
ETIアートを高く評価されました<
1990〜1991>。
  香川県高松市教育委員  UFO大学副学長<
2006.6/15〜2007.
12/15
 UFO大学の発展に寄与>  )












日本初のAbduction 1979

           1979. 10/1  PM.10:55ころ
 
香川県高松市の自宅で くつろいでいたところ トイレに行きたくなり ついでに西の空を眺めていたら ピンク色に輝きながらチカチカと高橋氏に合図を送るように輝いている星のようなものが見え その時に 何かが頭にズキンと来るものを感じました。
  その後 自宅の庭先に行って西の空を見たら 先ほどのピンクの光体は なくなり 北北西の山の谷間を見ると 金や オレンジ 緑 青色に輝き回転するUFOが 浮いていました。


  
だろうと UFOに目をむけると その瞬間 まぶしく光ったと思ったらスッーと ものすごいスピードで高橋氏の頭上で静止し 何とも言えないキレイな光が 体全体を包み込み UFO宇宙船内に吸い込まれてしまいました<Abduction>。

  ふと
がついてみれば そこは コンピュータ・ルームのような 非常にまぶしい光を放つ ゆるいカーブのある部屋で そこで 私は ベットに体を仰向けにされていて 足や胸 手などをバンドのようなもので 縛られていました。

 
 部のところでカニが 泡を吹いているように ブツブツという音と キュルキュル キューンといった音が 聞こえてきました。
  頭部をその方向に向けると 全身が 真っ白に輝き 銀色に輝く服を着た生体ロボットのような
3人が いました。

  
それらの光景に大変 ビックリしましたが その人物の目は 赤く光り そして次々と赤から黄色 金色と変わっていきました。
  身長は 1.2m位で 足の先までは 見ることは できませんでした。  非常に小さい体でありながら 大変な強い力がをもっていました。
  宇宙人全員の目が 丸くて大きく その奥が 赤や黄色に光ります。 手は 長くて よく動いていました。 
 

         しばらくすると 
色に輝く服をきた宇宙人が
  「 
もう 君の検査は 済んだよ。  しばらくすると君を自由にします。」と テレパシーで言われて間もなくして 高橋さんをしばっていたベルト状のものが 外れて自由になれました。    


  その後 知らないうちに 別の部屋に移っており その部屋には
細い幅の1m位の川らしきものがあり その川には 水のような青い液体状の物質が 流れているようでした。
 はるか向こうには 山が見えました。  よく見ると その川の向こう岸にゴムの木のような大きな葉をもつ植物が 充満していました。

  
  先ほど見た銀色に光る目
丸い宇宙人が 7人いました。     岸には 同型身長が 40cmの小さな宇宙人が3人がおり 全員 目が 丸く 広く 銀色に光っていました。
  宇宙人全員が まるで 珍しいものを見るように高橋
さんを見ていました。

  
突然 私の方に耳の長いのような動物が チョコチョコとちかづいてきた。 そして 1m位のところに来た時 突然 バッタリと倒れてしまいました。
  すると 銀色に光っていた小型の宇宙人は 大変怒っているように見えました。  何だか 高橋さんの吐く息で 動物は 倒れたようでした。


 
 異常な雰囲気を感じたので その部屋を出て 他の部屋を見ることにしました。
  次の部屋には 1m80cmほどの大きな透明な筒が 20本ほどあり どの筒も青く緑色の透明な液体が 入っていました。
  すぐ近くの筒には 男性が そして 横の筒には 女性の方が
裸のまま入っていました。 しかも 生きたままでした。 その男と目が 会った時 その男は ニヤッとしました。

  ビックリしていると そばにいた
宙人が 「もう 君は 帰りなさい。 元のところに 送ろう」と テレパシーで言いました。

  その時 不思議にも 自分では 歩いていないのに 自然に浮いたまま移動している感じがしました。
  そして 気付いたら1mくらいのマンホールのような物体の上にいました<
恐らく テレポーテーションの小型装置ではないかと推定される>。
  ふと 我に返ると 自宅の庭石の上に立ったまま 夜空を眺めていました。





 Abductio体験 自殺からの
     
1980(S55).6/30 NTV全国公開
  
この放送が きっかけとなり 社会的な信用を失うこととなり
さらには 家庭内での理解が 得られず 妻と離婚。 自営の広告会社も倒産し 人生最悪とも言える 厳しい状況下へと追いつめられていった高橋
さんでした。


 
 そんな厳しい苦境のどん底にいたった時 もうダメだと考えて 自殺を思い立った時でした<1980.9>。
 床の間に置いてあった ごく普通の
石<30cm位>が 見たことのない虹色の絵が出現し光り輝き「死ぬなよ」というテレパシーが 頭に入ってきました。

  そのような不思議な体験をしたと思ったら
まったく絵心が無かったのに 突然 UFO/ETIのイメージが 浮かんできて 描きたくなり 次々とーチストのように絵を描く生活が 始まって行ったのでした。
  つまり この自殺を考えた日から UFO/ETIアートする能力が 身についていったのです。
 
 その結果 国内はもとより 国際的にも公認され 岡本太郎
さんや海部総理 ローマ法王・・・その他の優れたアーチストたちから高く評価されるに至ったのでした。








 宇宙人との交流 証言  




◆ 1980.4/23 am.2:00ころ 自宅2階北側の窓より またも 緑青   とオレンジに発光するUFO宇宙船が 浮かんでおり やがて 黄色・緑・オレンジ色を強く放ちながら高橋さんの方へ向かってきました。
  
上部には キリストさんのような方が ニコニコさせながら 高橋さんを手招きされ すると体が浮いてUFO宇宙船内に吸い込まれました。
  宇宙船内には 何もないが 銀色に輝いていました。
 高橋さんは 椅子に腰かけて宇宙の美しさに見とれていました。
 そして どんどんスピードをあげて 未知
宇宙を進み 何とも快適で 途中いろいろな星星が 青・赤・黄色に輝いて私を祝福しているように感じました。

  突然 右上から2つの流星が 走り去って行きました。
  まるで 花火のように美しく 燃え尽きるように消えました。
  UFO宇宙船は どんどん進み しかも 居心地がいいのです。
 窓は 透明なシールドで覆われていて 宇宙は 丸見えであり 時々 UFO宇宙船の前方で何かの物質と激しくぶつかり パシッと白い発光をし さく裂し とても美しい光景でした。

  
そうしているうちに 前方左側に丸い青く光る大きな星が 見えてきました。 あれはなんだろうと 見ているうちに その大きな物体が 目の前をふさいだかと思うと同時に 私の意識が 薄れていきました。

  ふと
がつくと 銀色に光る小さな部屋があり その中に 透明な窓で星空が まる見えでした。  すると 腰まで長い髪の女性が 2人いました。
  
1人は ベットで横たわり いつの間にか 私もベットに横たわっていました。  すると 女性の1人が 私の方へきて よく見ると体には 何も付けておらず ウサギの生毛のような柔らかい薄ピンク色の毛が 全身を覆っていました。
  私も 体には 何もつけてはいませんでした。
  
  すると その女が 私の体を臭いを嗅ぐように何度も なんども 頭から足の先まで臭いを嗅ぎました。 

  そして 突然 その女は 私を抱きしめ私の腕をその女の長い髪の下へ持っていきました。
 その時 魚のような臭いがしたのを憶えています。
 そのような臭いを意識しながらも 私の体が 自然にベットより起き上がる。
  女は 私の両足から股間に自分の腰の部分をまるでヘビが 獲物を捕らえるように巻きつけたのです。
  と 私の男の部分が 自然に何かに吸いつかれたかのようになり すごく心地の良い 自分でも分からない状態になりました。

  その女の肌の薄い毛に 何か磁石のような引き付ける力が あったように思います。  

   その女の名前は
アーシャといいました。  その部屋の壁全体が 透明で 外のキラキラ輝く星空が とても美しかったのが 強く印象として残りました。

 
 しばらくして その部屋からヘリコプターのナワはしごを降りるようにして下に降りました。
 そこは 小さな
で その丘を中心に街並みがあり 放射状の道がありました。  丘の中心には 大変美味しい果物のような物が たくさんありました。
  その丘に向かって 全身白く輝く一枚の布をまとった人たちが たくさん集まってきました。 それらの人たちは 一点を見つめて 何かを待っていました。

  その後
リストのような人物が その丘に立ち 皆の視線は その人物に向けられました。

  そんな光景を見ていた私は ふと 我に帰り すぐ横にいた老人に
私は 今ここにいることを 早くール<向井裕>先生に伝えてほしい」と初めて3回話したが その意味を理解できないようでした。

  
そうしていると キリストのような人物を後ろから ゆっくりと 緑・青に輝く UFO宇宙船が やってきて その人物を薄いオレンジ・緑・青緑色の光線が 静かに しかも やわらく 降り注ぎ スッーと吸い上げられ 次に 私も ゆっくりと 吸い上げられました。

  私は 無意識に 急いで クツを忘れてきた感があります。
  そのUFOは もうスピードで天空を駆け抜け 私は ゆったりと イスに掛けて 美しい宇宙に酔いしれていました。
  その部屋には 誰一人おらず たった一人で全て透明な物体で包まれている感じでした。 
 そして 気持ちよい夢心地から我に帰ると そこは 自宅であり 時計は 午前5時を示していました。




 1990. 3/4 am.2:30ころ 
        
UFO宇宙船に乗り金星
  UFO宇宙船内には 女性1名 男性2名の宇宙人が 乗っており 金星へ行くことになりました。

  金星に着陸すると とても 美しいキレイな緑りに囲まれた都市が 目に入りました。
  金星の大気は 地球とほぼ同じであり 宇宙人は 銀色に光る宇宙服の耳と口の部分にコッペパンのついたようなヘルメットを頭から取りました。
  そして その女性の宇宙人は 金星には 現在 21万人の金星住民が 生活していると述べました。

 その女性宇宙人の名前は
チェリノコフさんと言い 金髪で 非常に美しい方で見た感じは 25歳ぐらいに見えました。

  2人の男性宇宙人の名前は
カザロフさん スホロフさん と言い やはり美人系でした。

  
しかし 金星で体験した内容については 詳細を公表しないようにと 宇宙人から注意を受けました。   ここで これ以上 話せないのが とても 残念でなりせんと 証言されました。


   
●● USS(UFO科学大学院)/UGS/UUでは
  
高橋MUZONさん初め これまでにAbduction体験された方々の調査研究を全国的に進めてまいりました。
  その結果 日本人の人口の約
10%の方がたが 何らかの体験をされている可能性が 高いと推定されるデータが 出てきました。

  このことに関する 詳しい お問い合わせ等は
 
ufo/eti全国ネット・ワークか USSへ ご連絡を お願いします







                                         Return

inserted by FC2 system