UFO-ETI Advanced Science Research-11
   UFO-ETI最先端科学院     ( UASR )     J


UFO科学大学院付属 ( USS ) UFO Science School

5年制( 大学院修士以上の方が 入学対象です )



UFO自衛隊学




このコーナーでは 日本の戦前の軍隊から戦後の航空自衛隊までの 特に UFO宇宙船との諸問題について取り

上げてまいります。 戦前においては 日独の極秘のUFO宇宙船の開発について最先端の研究成果を課題提起。

戦後については 防衛庁や防衛省における対UFO宇宙船との諸問題を取り上げて吟味・検証する講義等をします。

なお この講座では 大学院修士以上のレベルの方を対象にした高度研究博士の養成を目指した内容です。

よろしく お願い いたします。




 


@

本自衛隊

UFO言学



上村空将 石川空将 平野空将 佐藤空将など衛隊らがUFO宙船を

から @上村健太郎 空将  A石川貫之 空将  B平野 空将  C佐藤空将


航空自衛隊の空将は

 上村健太郎( 1908. 7. 18. -- 1981. 8. 4.  東大法学部・保安庁長官・初代空将・UFO公認 )

石川貫之( 1917. 2. 7. -- 1994. 7. 11. 陸軍士官学校・陸軍少佐・航空自衛隊空将・UFOとETIを公認 1969)

平野晃( 1922. -- 2009. 2. 27. 海軍兵学校・海軍大尉・ 空将・UFO多数を目撃し極秘で調査したと証言 1976. 9.)

佐藤守( 1939.8.8. -- 防衛大学・百里基地・三沢基地司令官・航空自衛隊空将・外務省国際連合局・UFO公認) 

その他 航空自衛隊だけでなく 海上自衛隊 陸上自衛隊などの幹部たちも UFO-ETI多数目撃し極秘調査を実施





上村空将は 外務省の黄田多喜夫顧問からの要請により( 当時の海部総理大臣の要請もあり )諸外国のUFO-ETI

の実態を各国の大使館に派遣されている武官らに徹底した調査を指示し実態を報告するよう命じました。

石川空将は これまで何度も UFO宇宙船をレーダーで捕らえていると証言し 実態が存在していることを確認。

宇宙人たちは太陽系外から飛来している可能性が高いと考え UFO宇宙船には 小型偵察用のタイプと

大きな母船のようなタイプが 存在しています。 彼らは 反重力を操作して飛行していると見られ これまでの

実態調査から 地球人類よりも はるかに進んだ文明を有していると科学的な調査・研究から明確になったと証言



空将は 1960年代に かなりの数のUFOスクランブルをしてきましたが 25年以上もたっているのに いまだUFO

宇宙船の性能の高さは ハッキリと解明されているものの いったい何処の星から飛来しているのか 何の目的で

地球の各国や日本に飛来しているのか・・・・・ 今だ 不明なままだと証言しました。



くの空自衛隊たち UFO-ETI存在!!!
 


小村秀樹 内閣調査室長は UFO-ETIの情報を米国軍とCIAおよびNSAなどから得てきたと証言。

日本国内では あまりに多くのUFO宇宙船を目撃したとの報告が 多すぎて大変な状態にあるとしました。

しかし

UFOと対戦して死亡した航空自衛隊の方々の数も増大してきたことも報告されていますが 国民には 一切が極秘

とされ 日本の自衛隊は 今だ UFO-ETIの存在すら否定し 公認していません。

 いったい 誰のためにUFO-ETI情報を隠ぺいするのか いまだ 不明でしたが 様々な科学調査・研究が

実施されるにつれて 地球管理人のロスチャイルド一族の先祖の源が バレそうとなるため隠ぺいする政策だ!!!と

指摘する研究者が 多数に存在しています!!!と指摘する科学者たち そして 自衛官幹部等が 増えてきました。 
 

特に 青森県の三沢基地( 1998 )と 茨城県の百里基地( 1974 )で 発生したUFO死亡事件では 

国際的にも機密文書等に記述が確認されており いまさら隠すのは 重大な問題とする科学者たちの指摘が存在。

本院の講義では

以上の実態が どのように解明されたのか等を解説し その後 演習や研究発表において議論・科学論争を展開

いたしますので 関係資料の研究分析と統合を総合科学と未来科学の視点から研究し 講評と研究指導を推進

日ごろの調査研究を積み重ねつつ オリジナルな学術論文へと展開するサポートをいたします。

どうぞ よろしく お願い致します。



参考動画---360--防衛省UFO隠ぺい--空将らUFO-ETI公認!!---NFS






 


A

G
HQUFO問学
(新世界秩序科学)



日本の民主化 国際的なグローバル化 分かりやすく言えば ロスチャイルド一族の世界統一化が

フリーメイソンという秘密結社により日本占領政策が 実施された実態があります。 それは 戦後の開始

ではなく 江戸時代の倒幕運動の時に すでに準備され開始されたことが 解明されました。 

坂本龍馬たちの倒幕組織に大量の兵器を提供した方は 
T.グラバーという人物であり 彼は 日本に定住し

フリーメイソンの支配権を拡大すべく緻密な工作と資金提供で 岩崎与太郎三菱財閥の発展に多大な貢献。

日本国民が 知らぬ間に支配権力を増大させたと最先端の研究者たちが 安倍政権の実態を指摘しています。


戦後は マッカーサーGHQ最高司令官による日独UFO宇宙船の真相究明からスタートした。

それは 東京裁判よりも厳しい調査・尋問であり トルーマン政権からの指令 もっと正確に言えば ロス一族の

部下ロックフェラー一族により戦後日本の支配工作として 練り上げられた極秘の対日計画で進められました。

ところで

米国歴代の大統領を調査すると ほとんどが 秘密結社フリーメイソンを構成する幹部たちであり

彼らは 組織の最高責任者
 ロスチャイルド一族の意向で指名され 大統領として活動できた操り人形だった。

ロックフェラー一族は 米国の有名大学のほとんどを設立。 さらに 米国の発電所と軍産企業 そして 貨幣

経済と 賭博性の強い市場主義経済 例
えば 株や先物取引 化石燃料・原発等の特許独占へと 彼らのエゴと

利権による膨大な利益は 結果として 全地球人類の80%以上もの巨額の所得を有する超富裕層となりました。

つまり この地球文明は 文化・芸術・スポーツ・科学・医学・・・・ 彼らフリーメイスンらにより構築され

自分
たちで 貨幣を自由に印刷し 世界の経済や政治を管理 医学や学問を支配UFO-ETI隠蔽工作を指令し

宇宙開発も 全て管理・統制され 自分たちのエゴと利権のために諸政策が 自由に決定されてきました。


本論にもどります。 戦後のGHQの目的は 日本フリーメイソン国の構築であり 国民主権と言いいながら

戦争責任を天皇に求めず 大切に残して 国民の主権意識を低下させ 国王に仕えるタイプにする国づくり

日本国民を24時間も監視・盗聴できる三沢NSA基地を建造し 国民をカネ儲けの道具・使い捨て労働へ。




から本にス一族の地を構築したGHQマッカーサー将軍  中央NSAみさわ基地エシュロン盗聴・監視
( 集積した個人情報は米国のロス一族や安倍政権へ提供 )施設群Book  右端オリオン政府密約したJr.ブッシュ大統領


青森県みさわNSA基地では 現在も 24時間 日本国民ひとり一人の個人情報を集積し続けており

全ての人生・生活・・・完全にロスチャイルド一族に情報がつつぬけだと言うこと。 日本国民の人権は

完全に失われつつあることに 気づかされます。 まさに マイナンバー制度の実態が 見えてきます。

            

安倍政権が 高圧的な 高飛車的な政権運営が できるのは ナゼなのか。

そのカギも 三沢NSA基地からの個人情報提供が 存在しているからだと指摘されています。

冷戦の時から 地球管理人は 敵対する陣営に カネと最先端科学技術を提供してきた実態が解明され


地球人類史の闇を世界的な規模で研究してきた科学者たちのお陰で フリーメイスンの最高幹部にある

確信犯としても知られている
 ロスチャイルド一族歴史が 解明されました。

その部下で 米国の最高実力者といわれてきたのが ロックフェラー一族ということになります。

日本周辺においては 中国・北朝鮮との対立軸をつくり あおり 戦争ビジネスでボロ儲けをしてきたロス一族。

彼らロス一族の先祖は 火星で独裁政治 == 独裁政治で 国民主権を暴力で弾圧支配したが

革命が 発生して命かながら地球へ逃げてきたのに その野望を断ち切れず 多くの地球人類を犠牲にした

膨大な所得を 戦争や金融のビジネスで さらなる大もうけをした。  しかし 彼らの先祖は 地球人類よりも

進んだ火星文明で生まれ育ち それ故に 高度な知識と頭脳を有し さらに オリオン政府のサポートも受けて

地球管理の地位にあり 地球の未来も お金の印刷も 好きなだけ 勝手に決定してきたことも判明しました。


 での講座では 以上に述べてきた実態を さらに 科学的に調査・分析・統合してまいります。

最終的には 研究者自身が 問題意識と情熱を持ち続けて スケールの大きな太陽系連邦政府の存在をも

意識したマクロ的な真相解明をし オリジナルな学術論文へと展開することを期待しています。

なお 以上の研究成果には 糸川英夫博士や早坂秀雄博士らの証言や研究成果があり 大きな社会貢献へ

 しかし 日本国民の多くは 以上の内容について理解するには まだ時間が かかるのは自然なことといえますが

本院の高度研究博士の創建は そのために お役に立ちたいとのことで最新の研究成果を導入しています。  

どうぞ よろしく お願い致します。






 

B

日独UFO宙船発学

(
1933 -- 1945 )




戦前の日本とドイツは いずれも 独裁軍事力を主体とした国家主義の政権が 特徴となっており 国民主権は存在

せず 非民主的な暴力による政治体制でした。 日本では 軍部が 天皇の名の下に国民を戦争ロボットにした体制

であり  ドイツでは ヒットラー政権が 全権力を掌握して 一切の言論は 抹殺されるなかで 両国の国民抜きの

独裁政治の完全極秘のなかで アルデバラン政府のサポートによりUFO宇宙船が 完成しました。


以上の実態は 戦後 ドイツを占領した米ソの情報機関が ゲシュタポ等の秘密金庫や極秘の隠し保存所

等を急襲し詳細なUFO宇宙船に関する絵図・設計図・他の機密文書・公文書・・・ さらに 関係者たちの厳しい

取調べ・尋問等により 米国とソ連( ロシア )の情報機関が ほぼ同時に関係資料を入手し しかも 破壊され

残ったUFOパーツをドイツや日本の科学者や技術者たちに極秘に再構築させ テストし 確実に存在したとの

結論に至りました。 また その後 アルデバラン政府との交渉が 実現し サポートした内容も解明。

日独の軍事科学者約30名がUFO宇宙船に乗船し火星へと出発(1945. 4. 20.)したことが 米ソの合同会議で明

らかとなり その後 高齢となった米ソの政府高官らの証言がなされ 複数の関係者からも実態が 解明されました。



 
左側端(2枚)が GHQ最高司令官マッカーサー  中央は 日独UFO宇宙船設計図 右側端は 独のヒトラー総統

な お

日独のUFO宇宙船開発には 日本の宇宙開発の祖と言われた 糸川英夫博士やその他の科学者たちも

関与したことが
マッカーサーGHQ最高司令官らの作成した機密文書等に記述されています。 さらに 米国に

亡命したドイツのフォン・ブラウン博士や研究開発を指導したH.J.オーベルト所長ら500人以上の科学者・技術者

たちも 実態を証言。 米国でもロシアでも 一切 戦争の罪を問われることなく むしろ 米ソの宇宙開発の指導者

として その後のUFO宇宙船の開発に活躍・貢献することになりました。

本院においては 以上のような内容を解説し 理解を深める講義 その後は 関係資料で吟味・検証する演習・

中間発表を総合科学と未来科学の視点から 厳密な研究を積み重ね 討議・科学議論し 次に

担当教授による講評や研究指導を受け 優れた学術論文作成へとサポートしてまいります。

どうぞ よろしく お願い致します。 











C

上自衛艦船UFO事件学
( 1971. 10. 26 )





ハワイを出港し3日後の10. 26. pm: 6:30頃 海上自衛艦船( 練習艦船)の「かとり」と同護衛艦の「やまぐも」

葉巻型のUFO宇宙船を目撃し確認後 アナウンスが 船内に流れ 全ての自衛官たちが デッキ等に出て

観測する事となりました。 UFO宇宙船は ラクビーのボールを長くしたような形をしており 色は 乳白色で 

その大きさは 直径が 約1000mもあり とても巨大なUFOで しばらくして土星型をしたUFO宇宙船に吸い

込まれ やがて 消えていきました。  以上の実態を約500人もの自衛官たちが 観察・観測しました。



本院では 以上の内容を さらに 具体的なデータや関係資料をもとに解析し UFO宇宙船の性能 なぜ 

知的にも 精神的にも 科学技術・・・・・ 総合的に優れていると考えられる宇宙政府が 地球へ飛来するのか

して 日本の自衛隊は 米国と のようなUFO-ETI情報の交換をし どんな観点から安全防衛を構築しようと

あるいは グローバル化という ロス一族の世界支配の戦略と連動するのか その重要な位置にあるとされる

青森県三沢NSA基地の24時間 日本国民を監視・盗聴する人権無視の活動が 国会でも問題視されたのに

放置されつづけるのか その他の関連する諸問題をも踏まえて 吟味・検証してまいります。

なお この講座では 具体的なデータ 資料と現地の調査資料等も 可能な限り導入して より科学的な

視点から真相を解明してまいりたいと 思いますので よろしく お願い致します。
 






 


D



破茂

UFO-ETI認学
( 2006.12. 26. etc )






石破大臣は UFO-ETIを否定する科学的な根拠がない限り 存在することは 当然のことと受け止め

安全保障の観点から法整備を検討することも必要であるとの見解を発しました。

具体的には これまでに高度に進化した地球外生命体( ETI )が UFO宇宙船に乗船し 操縦して この地球に

飛来できる 優れた科学技術力を前提にした防衛政策は どうあるべきか・・・・・ 日夜 若手の幹部らと議論

したこと。米国等の情報機関等とUFO-ETI情報の交換や すでに地球に定住し 米国政府と宇宙政府の交渉

などについても様々な しかし より具体的な事案を取り上げての情報交換をしたと公務証言をしました。

本院の講義等では

以上のような情報公開の第一歩を示した 石破茂 防衛大臣の発言を重視しつつも

日本のUFO-ETI政策の中で 日独UFO宇宙船開発( 1933 -- 1945 )から現在にいたるまでの歴史的 政治的

社会学的 科学技術等の諸課題の視点から つまり 総合科学と未来科学の視点から UFO-ETI隠ぺい政策

の実態を解説し なぜ JAXAなどが 現在なおも 月をクローズアップで 撮影した動画・静止画等

その他の関係資料などを完全公開しないのか などをを踏まえつつ関係者による

高度に進んだ月政府の政府庁舎 都市群 UFO宇宙船基地など 膨大な情報を国民に隠した

ままにして 国税から巨額の資金援助が 支出されている不透明な 非民主的で 国民の人権すら無視する

政策等について吟味・検証しつつ 熱の入った演習 そして 研究発表による議論・研究討議を積み重ねて

より水準の高い科学論文作成の方向へと 講評し 研究指導を サポートしたいと考えております。 

どうぞ よろしく お願い致します。




 
 
 





 テキ!! 




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