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          UFO-ETI最先端科学院  UFO-ETI Advanced Sience Research                      ( UASR )

2016. 1. 1. 創建

UFO科学大学院( USS ) UFO SCIENCE SCHOOL付属
5年制( 大学院修士レベル以上の方が対象です )






本院では

1000-10000年以上も進んだ太陽系政府から銀河系政府まで

学び・研究し 最先端のオリジナルな高度研究者の養成へチャレンジします。



UASRは 地球文明が直面している諸課題と1000年以上も進んでいる太陽系の各惑星の高度の文明の存在を

ナゼ 高等教育機関や大学研究機関 さらに 最先端の科学研究機関において UFO-ETI隠ぺい政策が 実施され

てきたのか・・・ 未来科学と総合科学の視点から調査研究し 実態解明 真相解明を進めるために創建されました。

 現在の地球文明が 抱えている諸課題は とても深刻であり 「よりもカネ!!!」という地球管理指揮官

ロスチャイルド一族のために 地球の政治・経済・経営・教育・医療・科学・・・・・ 全て 彼ら富裕層のために

運用されており 真相解明には 国際協力 異分野の科学者たちとの議論・検証 米国等のUFO裁判 NASA裁判

 情報公開裁判などの基礎資料・データ等の吟味・検討・・・より厳密で幅広い国際的 宇宙的な研究が必要です。

本院では

 一般大学院 Ngo大学院を問わず 大学院修士以上の方を対象に 最先端のトップクラスの高度の知識・スキル

等を修得した高度研究博士の科学者たちを養成し 地球文明の抱える課題解決 例えば 貧困・格差 そして

戦争ビジネス 環境破壊ビジネス 使い捨ての労働政策 仕事づけのロボット化・家畜化・・・・ 非人間的な経営

人権軽視 生命尊重無視などのような 偏見・差別・排除・・・ 各国民から地球人類の方々まで 多くの地球人が

恐怖と不安を抱く現実 地球の未来が たった六人の富裕層・・・・ロス一族と その仲間たちで 地球の未来が

かってに決定され続けている非民主的な政治・経済・教育・医療・・・・ その真相解明を推進し より優れた質の高い

高質な地球文明へと改革すべく 微力ですが 社会貢献できることを目指しております。

国民が 地球人類が 相互に信頼し尊敬し 協力して質の高い生活・人生へ 充実した公平で平和な文明へと

日々の努力と創造 思考実験 文献講読 研究の深化・精密化 討論 発表し 主体的なオリジナルな

高度研究博士の養成を着実に推進すべく 研究指導等のサポートをさせていただいております。

どうぞ 皆さん 今後とも よろしく お願い致します。
 


このコーナーでは UFO-ETI科学研究のを紹介します。


 




( 1 )

Rendlesham UFO-ETI Incident
< 1980. 12. 27--30 >




英国のロズウェル事件と言われるレンデルシャムUFO-ETI事件を報じた新聞。そして報告したホルト中佐( 右端 )


英  国
ンデルシャムUFO-ETI

この事件では 地球管理指揮官のロスチャイルド一族とオリオン政府との密約により 計画的に実施され

米軍兵士と英国民が どのような反応を示し 軍関係者を中心にして どのように対処し マスコミが どのような

影響をもたらすのかが テストされたケースだ!!!と指摘する科学者たちが UFO-ETI隠ぺい政策の問題を提起した。


1980. 12. 27. からUFO宇宙船が 飛行するようになり 12. 30.までに ウッドブリッジ空軍基地から司令官の

ゴードン・ウィリアムズ将軍ほか 約500人もの米軍兵士が 投入されました。
 

 UFO-ETI    最先端   科学院      F


レンドルシャムの森林の中にUFO宇宙船が 到着すると あらかじめ予定されていたかのように

オリオン政府の三人の交渉官らが 300人以上の軍人が 見守る中 まっすぐに ゴードン・ウィリアム将軍の

ところへ移動しました。
 

このUFO-ETI事件が 終了した後で ウッドブリッジ空軍基地に 動員された全ての軍人が召集され

次のようなことが 実施されました。 空軍情報部の高官らは ここで言うことは 一切を口外しないこと。

また 米軍とオリオン政府 さらに それ以外の宇宙政府との交渉内容や UFOとの対戦の様子 月にビル

などのハイテクな都市群が あって高度な文明が 存在する映像等を見た後は 一切を忘れること。

基地と基地周辺でUFO-ETIについて体験したことは 完全に忘れて 一切を絶対に口外しないこと。

以上のことを厳重な管理下で 誓わせられました。


映像内容

@地球を管理していたとされるロスチャイルド一族とオリオン政府の高官らとの会談 

Aオリオン政府が 各国の政府関係者たちを訪問して会談しているようすのもの

B北朝鮮軍が オリオン政府のUFO宇宙船と戦闘して破壊された場面の映像

Cゴードン・ウェリアム将軍とオリオン政府の方々との交渉の内容を紹介した映像

D月や金星などの太陽系の宇宙政府の方々と米国などの大統領や首相らが何度も会談していた映像

E その他の見たことのない 地球外の高度に進んだ文明の存在を確認できる映像など



全ての映像が 完了すると参加した軍人全員が 基地の地下にあるホールへ移動させられ 一人ひとりの

尋問が 徹底して行われ を見たかを 繰り返し聞かれ 見たことを話すと 尋問官から何も見ていない 

全てのことを忘れろ!!!  誰も自分も 一切見ていないと!!!  何もなかったと 繰り返し 繰り返し 声に出して 暗唱

させられました。 こうして UFO-ETI事件の真相は 闇の中のヤミへと 情報操作が 工作活動が 徹底されました。







その後は 参加した全ての軍人に盗聴マイクと24時間の監視・尾行・・・が徹底されました。

しかし 恐怖と不安から 真実を誰かに伝えないと!!の思いから 米国にいる両親や知人 さらに 英国にいる親戚

などに この軍事基地で発生した事件の全容を話す 方々も出現しました。  徹底した隠ぺい工作をすれば

するほど 軍人の良心との板ばさみで 健康を害するケースも発生いたしました。   しかし 軍当局は

徹底した監視体制を実施し 口外した軍人を正確に特定し 基地の尋問センターに出頭させて ナゼ 約束を破って

口外したかを必要以上に 尋問を繰り返してきた。  否定すると具体的な盗聴した会話の録音が 聞かされて

最後は 認めざるを得なくなったと言う。
 ナゼ 当局は これまでしても 口封じを強行するのでしょうか。



30年あまりの実態調査を研究した結果 最終的には @隠蔽工作の計画・工作の効果・諸問題を情報操作して

結果を出す戦術を開発するため 
 A ロス一族地球支配の実態を国民や地球人類に発見されにくいように

するための工作・方法を実用化することが 目的であったと 研究者たちに指摘され 問題提起されました。





レンデルシャムUFO-ETI事件 発生した現場・その当時再現etc



中央の画像は G. ウェリアムズ将軍 と  オリオン政府の三人が 会談している場面です。



英国UFO-ETI事件は 三年後の1983年 10. 2.の英国新聞「ニューズ・オブ・ザ・ワールド」の一面トップの記事

として掲載され 大変な問題として英国民にショックと隠された国家の実態を知ることとなりました。

さらに ウッド・ブリッジの副司令官のチャールズ・ホルト中佐が 「UFO-ETI報告書」を作成して軍上層部へ提出

していたことが 明らかとなりました( 事件発生から三ヶ月後に提出 )。  

さらに 事件発生から四ヵ年後の1984年には 現場と軍事基地とのやり取りを記録した録音テープが 米国の

情報公開法の原則により公開されました。 

しかし


ゴードン・ウェリアムズ将軍


もっとも重要な部分である ゴードン・ウェルアムズ将軍と オリオン政府との会談の内容は 完全にカット

されていました。 この調査結果から 軍当局や英国政府 米国政府 そして 地球管理最高機関である

ロスチャイルド一族オリオン政府との交信記録も 存在しておりますが この部分も 一切公開が 拒否され

完全に非公開となりました。  地球社会は いったい 誰のためにあるのでしょうか。 科学者たちが課題提起!!!



以上の科学研究・調査を実施した方々は 次のとおりです。




オリオン政府 G. ウェリアムズ将軍会談証言した方々



左から@L.M.ハウ博士 AS. T. フリードマン博士 BC. ホルト大佐 CN. ポープ英国防省 DG.クレイトン英国防省




@ リンダ・M・ハウ博士( DM監督・ユネスコ大使・スタンフォード大学院・UFO大学院名誉博士 )

A S. T. フリードマン物理学博士( シカゴ大学院博士・国立ロスアラモス研究所・NASA科学顧問 )

B チャールズ・ホルト大佐( 米空軍大佐・ウッドブリッジ空軍基地副司令官・報告書を作成し上層部へ提出 )

C ラルフ・ノイズ会長( 英国UFO研究団体の会長・英国防省のUFO調査局長・UFO大学名誉博士 )

D ニック・ポープ英国防省・局長( 英国防省・英国の官僚・UFO-ETIの情報公開を推進へ )


E ゴードン・クレイトン英国防省・局長( UFO-ETIの情報隠ぺい政策・UFO-ETIは存在!!!とした )

F ロバート・B・デーン情報部長( オハイオ大学・米陸軍情報部・NATO軍情報部長・NATO軍顧問 )

G その他の関係者たち



以上の講義をしながら重要な点を解説します。 その後 「調査報告書」 ホルト大佐の作成した英文の報告書

して 英国防省機密公文書として厳重に保存されていた資料データなどの検討。 ニック・ポープ局長やゴードン・

クレイトン局長 ラルフ・ノイズ会長
作成したUFO-ETI関連機密文書についての解読作業演習・思考実験

などを 積み重ねつつ 総合科学と未来科学の視点から吟味・検証。 相互に議論をしながら法則性や理論化

などを深化めつつ 最後には 水準の高い学術論文として研究発表をいたします。 幅広い教養と専門知等が

められますので ごろから文献講読資料映像吟味・検討・緻密思考実験がけてさるよう お願いします。




Movie--309--英オリオン政府隠ぺい事件( ロス一族のUFO-ETI隠ぺいの実態.)--NFS


Movie---211--英国UFO-ETI政策( サッチャー政権UFO-ETI隠ぺい政策 )--NFS

Movie--212--英国UFO-ETI隠ぺい政策( 英国UFO-ETI議会 )--NFS




 
 



( 2 )
M
antell Captain UFO Incident

< 1948. 1. 7. >

マンテル大尉UFO死亡事件




マンテル大尉は 米国ケンタッキー州のゴッドマン空軍基地の司令部からUFO宇宙船を追跡して調査・

報告せよ!!! との指令を受けてスクランブル発進しました。 時間の流れは 次の通りです。


@  
2:45 --- マンテル大尉( Thomas F. Mantell )が UFO宇宙船を追跡したところ 巨大な金属の飛行物体を

確認しました。 その後 金属の飛行物体へ接近した所 四つの窓が 確認され 

その船内から宇宙人( ETI = 地球外知的生命体 ) が 手を振っていたとの目撃した

実態を司令部に報告しました。 

A  
3:05 --- 「UFO宇宙船は 本機体の正面上方向に見えており 時速 約290kmで とても早く 上昇中で 

光り輝く金属製の飛行物体です。 」と報告してきました。

B  
3:17 --- 「巨大なUFO宇宙船は 四つの窓があり 宇宙人( ETI )のような生命体が 見えます。」と連絡

してきました。

しかし これを最後に いっさいの連絡が 取れなくなり マントル大尉の消息は 不明となりました。

◆     ◆     ◆

C  
4:15 --- ゴッドマン空軍基地から約150km離れた場所に 墜落した機体が 残骸として発見されました。


マンテル大尉の回収した腕時計を確認した結果 
3:18で 停止しており 機体等の残骸は

半径 約1kmにわたり散乱しており 空中で大破したと見られる状況が 報告されました。






米国空軍
および N. トワイニング統合総司令官( 将軍 )は 「絶対にUFO宇宙船ではない!!!  金星を見誤って

墜落した!!! 
」 との国民にとっても訳の分からぬ空軍の公式発表に かえって 不信感や納得できないとの

国民からの声が 全米から聞こえてきました。  関係者からも また UFO-ETI隠ぺい工作か!!!との証言

も出てきました。

しかも 同僚の空軍パイロットたちから 当時 晴れの日中であり 金星など出るわけがないこと。

一般の飛行機と違い プロペラもなく ジェット音もせずに 高速で Uターン 直角なターンをしたことも目撃

されており しかも 巨大な金属製の飛行物体であり 明らかに事実と違う内容---真実を隠そうと意図し

工作した可能性が 高いとの軍関係者たちからも抗議の声等が 出てきました。

◇     ◇     ◇




左から @トルーマン大統領 Aマントル大尉の機体 B報道した新聞 CN.トワイニング将軍 DMj-12隠ぺい機関


これまでの 
科学者たちの研究調査によると

ロスチャイルド一族
( 地球管理司令官・米国家を私物化した富豪の最高権力者 )からの指令があり

空軍からではなく トルーマン大統領
( フリーメイソン )が 直接 N. トワイニング将軍にUFO宇宙船

そして オリオン政府の実態が 国民にバレることは 絶対にあってはならぬ!!として完全隠ぺい工作の

指令により 全てマンテル大尉の操縦ミスと 自己責任にしカモフラージュしたことが 最近の研究で判明

いたしました。

FBI--Mj-12--etcの機密文書等にも 「
 ・・・現場検証からマントル大尉は UFO宇宙船と対戦となり

ビームないしレーザーによる攻撃で死亡した。  そのために同大尉の発見された遺体は まるで高熱

でやられたバーベーキューのようであった。 
」との最終報告書( 現在も非公開の文書 )が 存在して

しており 書類作成者が マンテル大尉の遺族にたいして真実を語りたいと公務証言して明らかとなりました。

本院の特別講義では

米空軍・米国統合司令部 その実態を隠ぺいさせた
ロス一族( 富豪のロックフェラー一族も含む )による政治

・経済・軍・情報・・・
家を物化する策の実態を総合科学的に検証した研究成果も紹介し 解説します。

過去の事件に関する調査・研究について 史学研究の課題を探求しつつ 研究資料の吟味・検討 史料の特性

を理解しつつ 史料の読解力を向上させ 研究討議・発表を積み重ねてハイレベルの研究論文を作成へとサポート

研究指導してまいりますので 日々の調査分析・オリジナルな考察・学術論文へ よろしく お願い致します。





 



( 3 )

三沢
UFO死亡事件

== 1998. 8. 25. ==




青森県の三沢基地に所属する航空自衛隊の2機が UFO宇宙船と対戦して二人の自衛官が死亡する事件が

発生しました。






8. 25. pm.6:30ころ F-1戦闘機三機で 飛行訓練エリアに向かう途中で( 1998. 8.25.pm.6:58ころ )

突然 二機の戦闘機が 行くえ不明となり交信も不能となり 三沢基地の航空自衛隊レーダーからも消えて

しまいました。

同僚の自衛隊機や別働の自衛隊機からは 光り輝くUFO宇宙船と赤く燃えた光玉を目撃したと言う報告が

複数に航空自衛隊の管制センターに寄せられていました。

死亡した航空自衛官は 永井宏和2等空佐( 29 ) と 仲谷円香2等空佐( 29 )の二名で 消息を絶った

場所は 岩手県久慈市の東海上60km上空でした。 


翌日の8. 26. には 海上保安庁巡視船が 墜落した自衛隊機の水平尾翼などの一部を回収しました。

当時 目撃した方々の証言によりますと UFO宇宙船と二機の自衛隊機が 戦闘となり炎上して

海に墜落したとのことであり 以前からも この海域では UFO宇宙船が 多数に出現されていたことが確認

されており 航空自衛隊が 対策を実施していたら・・・・・との指摘が 関係者たちからございました。 

なお この事件に対する自衛隊広報部は 事故が発生したことを認めましたが 詳細については 国防上の

理由から公表することは できないとしました。  しかし 生命が 失われている以上 情報は 国民に

公開するべき!!!と指摘する国民の声は 少なくありませんでした。





複数の自衛隊幹部らは UFO宇宙船との危機的な現状を国民に訴え問題提起!!!





なお 青森県の三沢NSA基地の活動は 国家犯罪と言われており 日本国民を監視・盗聴しています。

エシュロンという国際的な規模で地球人類を監視・盗聴するシステムの基地が存在し 最近は 国民からの厳しい

批判等により 三沢基地の地下に建造移転し 約3000人ものCIA-NSA情報官が 24時間勤務活動しています。



日本国民24時間監視する三沢NSA基地は ロス一族指令建造!!!



三沢NSA基地が 24時間 日本国民を監視・盗聴していたことをE. スノーデン情報官が証言告発!!!

地球管理の最高指揮官ロスチャイルド一族は 三沢NSA基地を基盤にアジア支配を着々推進中!!!



本院での特別講義では 自衛隊のUFO宇宙船との関係史 歴代の航空自衛隊の幹部たちのUFO-ETI

の公認証言 日々の自衛官が UFO宇宙船とどのように対処すべきか苦慮している現状 石破防衛大臣の

対処法への問題提起 菅直人総理大臣の情報公開への課題提起 海部俊樹総理大臣のUFO-ETI情報公開と

国民的な議論・国際的なUFO-ETIの実態調査の実施提起 三沢NSA基地の建造者ロス一族の世界支配

を構築しつつある戦略・超富裕層による地球支配・独裁政治の新世界秩序などを取り上げて解説します。

 その後で 日本政府とUFO-ETI隠ぺい政策等の実態解明の研究法・調査研究法

 異学問の科学者との議論 国際的な研究調査の史料および各種のデータ 関係機密公文書の解読の仕方・・・

緻密でオリジナルな高度な学術論文へと展開するサポート研究指導を計画的に進めていきますので日々の

研究活動の積み重ねを よろしく お願いします。



●Movie---334--青森・三沢米軍NSA基地は日本国民を監視・盗聴し個人情報を悪用!!!---NFS





 
 
 
 
 

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