The Great Sasuke 
●USS       
        (川   1969.7/18--  盛岡第三高等学校 新日本プロレス 1990年にデビュー  メキシコへ遠征して 現地の方と結婚  UFOをメキシコや岩手県で目撃 1992年8月に帰国して覆面レスラーへ。  1992年10/1よりちのくプロレス社長 2003.4/13に岩手県議会選挙でトップ当選  そ後 覆面とれの圧力に抵抗してマスク県議へ。   2005.6/28にUFO問題を日本の地方県議会で史上初めて質問し田寛也知事<1951〜  在任:1995-2006 / 後総務大臣>のUFO県政を問い正した。

   2005.10/8
東北UFOフォーラム<UFO大学主催>では 講師を担当し「UFO政策と情報公開」等について県議として活動してきたことや メキシコのUFOの実態等を熱心に講義しました。
  2006年6月に開催され
UFO大学全国大会に参加 UFO大学長に就任< 2006. 6/15〜2007.10/15>     UFO大学名誉博士  )

  2007.3に岩手県知事選に立候補し UFOな岩手起こしで県の活性化を訴えた選挙中
 フランス国立UFO研究センターが 世界UFO情報を公開すると宣言(2007.3/23)した時 大変な関心を示し フランス国と連帯して岩手県の町おこしへ挑戦するとした。  
  
日本の方県議会史上めてUFO問題について議論した意義は 極めて大きいといえます。
  サスケ県議は 2005年 6月 28日 岩手県議会(
第13回岩手県議会定例会)において増田知事のUFO政策について問いただしました。



  
U F O 県 議 会 (岩手県 2005. 6/28)

          
ス ケ ( 約)

  
    UFO問題について質問いたします。
  防衛庁の記録によりますと 2004.10/23に奈良県天理市上空で日航機とUFOとのニアミスが ありました。
  UFOは 古代から現在まで 世界中で目撃されていますが 国防上の理由で UFO問題は タブーにされてきました。  しかし 2004.3/5にメキシコ空軍が UFOと遭遇する事件をきっかけに メキシコ国防長官が UFO事件の内容を公表しました。
  UFO問題は 決して他人事ではなく岩手においても1988(S63)
年に盛岡市上空で 1995(H7)年に川崎村上空で それぞれ多くの県民に目撃されました(特に 岩手山
南昌山の周辺)。

 
 2002(H14).5/23に 岩手県内各地から「光輝くUFOが 上空に浮かんでいるよ」との情報を関係機関に多数寄せられました。
  盛岡地方気象台は その直後にUFOを確認しました。 職員が 双眼鏡で観察したところ 物体は気球のような形をし 無色透明で上空は 弱い西寄りの風が 吹いていたが 動きは あまりなく 花巻市の南上空に浮かんでいました。 
  高層気象観測用の気球か どうかを気象庁や盛岡気象台 大船渡市三陸町の宇宙科学研究所に確認したところ 気球ではないことが 判明しました。
 陸上自衛隊岩手駐屯基地によると自衛隊機が 夜間飛行中にUFOを確認しました。  ただし 飛行高度よりも高い位置で 物体の正体は 不明です。 岩手県民からの問い合わせが 気象台・警察・空港等へ多数寄せられ殺到しました。
  しかし UFOは 正体不明のまま闇の中へ消えて行きました。 
さて 確認します。



@
 以上のようにUFOは 本県においても情報収集・分析が 必要と思われますが どのように認識していますか。


A
 UFOの目撃情報は どの程度 寄せられたのでしょうか。

B
 UFO問題で 不足の事態が 発生した時は どのように対処するのか お答えいただきたい。   



 以上の質問に対して田寛也知事や総務部長は 明確に答えることはできませんでした。
 SASUKE議員は 20年以上にわたりUFO/ ETIの研究をしてきたので 今後も この件で また 質問したいと述べた。



 我が国の地方議会において史上初めてUFO問題が質疑された義は 大変大きいといえます。
    U
SS(UFO科学大学院)では サスケ学長

@県会議員として 何を訴えたかったのか 

A
UFO大学学長としてあるいは 岩手県知事選で何を実現するために挑戦したのか

B
東北UFOフォーラムUFO大学での講義で 何を学生や院生に学んでほしかったのか

SASUKE県議のUFO議会の関連資料等が UFO科学大学院に集積されております。ご活用ください。

速く月かぐや探査船の情報公開をしてね!!!
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