量 子 科 学 者 etc

Q
uantum Scientist



UFO科学大学院
( USS )
UFO SCIENCE SCHOOL

 

 @


ニコラ・テスラ博士
( 1856.7.10. -- 1943.1.7. )

交流発電の祖( 現代電気文明の祖 )

グラーツ工科大学・プラハ大学・交流発電機の開発・発電所の建造・米国家軍事科学局長

米国の現代資本主義経済の基礎を構築するエネルギーを生み出したのはN.テスラ博士の発電所の発明・建造

によるものでした。 開発に巨額の資金を提供したのは ロスチャイルド一族の方々であったとテスラ博士は証言。

●        ●

ロスチャイルド一族とは 物欲な地球文明を構築した方々で 超富裕層で地球管理人と言われてきた。

しかし 彼らは 博士を騙し 特許を安く手に入れて 莫大な利益を得ました。 現在の日本の独占的な電力会社

を見ても 危険な原発を再開させて莫大な利益を得ている現実は 国民主権・民主主義の原則に反する。

世界的な市場経済と独占的な企業 多国籍企業により つまり ロス一族だけが 膨大な利益・所得を得てきた。



テスラ博士は ロス一族から米国の機密兵器の開発に参加させられ そこで オリオン政府が サポートしている実態

を見たと証言。 もはや地球文明は 彼らの関与なしに 一日もたりとも体制を維持できないことを発見したと証言。

 さらに 米軍の極秘のレポーテーション実験が 失敗した時 多くの軍人が死亡したが ロス一族は

オリオン政府と密約して 「よりもネ!!!」だ!!として 戦争ビジネスと金融ビジネスに執着しボロ儲けしたとも証言。






 A


ニールス・ボアー博士
( 1885.10.7. -- 1962.11.18. )

量子科学の祖

コペンハーゲン大学・ケンブリッジ大学・マンチェスター大学・コペンハーゲン大学量子科学研究所長

原子モデルに量子論を導入しノーベル物理学賞

世界で初めて 物理学にを導入した最先端の量子科学者でした。 

ニールス・ボアー所長は 国立の研究所にトップクラスの優れたノーベル物理学者である

@ドイツのハイゼンベルク博士 Aスイスのパウリ博士 Bイギリスのディラック博士らと

長時間にわたる師弟の関係をこえた 科学議論を展開させて 素晴らしい ハイテクな 最先端を行く研究成果

へと展開することに成功しました。 この自由な科学議論を名古屋大学は 最初に導入してノーベル賞へ。

ノーベル学者の

益川博士らは 科学研究の原点は カネ儲けではなく 真実を解明するところにあり

N.ボアー所長が 自由に科学議論をし 一切の地位や学歴などに囚われずに スタートしたことは つまり

先生も学生も平等に 自由に議論し 全てを忘れて議論し 新しい発想と発見が 芽生えて 学問が発展へ!!!

ここに学び・研究・科学の原点 しき時代の学問原点は ニールス・ボアー所長にあったとしました。






 
B


ヘルマン・ユリウス・オーベルト博士
( 1894.6.25. -- 1989.12.28 )

ロケット工学の祖

ベルリン工科大学・ミュンヘン大学・ゲッチンゲン大学・ペーネミュンデ研究所長

地球人類初のロケットを開発し宇宙船への道を開拓

ヒットラー政権のもとで アルデバラン政府のサポートを受けて日独の共同でUFO宇宙船の開発に成功し 日独の

軍事科学者の一部が 乗船して火星に移住( 1945.4.20.--1946.7.11. )したことを証言しました。

さらに 戦後 弟子のW.v.ブラウン博士らが 米国に亡命しアポロ計画の最高責任者になった時 特別にロス一族

( 地球管理の最高実力者 )から協力を要請されて宇宙船開発に関与。 その時にオリオン政府が 開発に深く関与し

米国の宇宙開発が 成功したと証言しました。 そして 米国を私物化したロス一族は 国民に真実を公開すべきだと

情報公開の必要性をドイツにて広く訴えました。 日独のUFO開発の関係で 糸川英夫博士とは 親しい関係でした。 










 C


ヴォルフガング・エルンスト・パウリ博士
( 1900.4.25. -- 1958.12.15. )

ニュートリノの発見でノーベル物理学賞

ミュンヘン大学・コペンハーゲン大学研究所・プリンストン高等研究所・チューリッヒ工科大学教授

C.G.ユング医学博士と共同で共時性( Synchronicity )の研究を進め科学的な議論を積み重ねて

研究を27年間も続け

地球人類の深層の無意識の世界で量子との関係が 相互に影響しているとの学説を提起されました。

心が 量子の形成に 重要な影響を与え続けること 肉体と心とは 別物であるが 相互に連結しているとした。

彼もまた ニールス・ボアー所長の高弟子で 心が 量子に影響するという学説の構築に貢献した科学者です。






 D


ポール・A・M・ディラック博士
( 1902.8. 8. -- 1984.10.20. )

ブリストル大学・ケンブリッジ大学数学&物理学・コペンハーゲン大学理論物理学研究所・フロリダ大学教授etc

電子の反粒子=陽電子を発見しノーベル物理学賞

量子の世界に心を位置づける複雑な計算。 N.ボアー所長の研究指導を受けて量子形成に心が影響している可能性を

発見した。 常識に囚われすぎずに 常に ナゼ  どうしてか そして 失敗から学ぶことが いかに重要か

物静かな方であったのは 以上のような 心が 量子にどのような影響を与えているのか・・・などと 思考実験と高度な

数学の方程式を駆使して真実を解明し続けた科学者としての原点が 提起される日々を送っていたからでした。 

反陽電子の発見は その後 観測者問題 心が量子に影響すること 超光速学・ホログラフィー宇宙学

・反重力の存在・テレポーテーション学・平行宇宙学などの発展に多大な影響をあたえました。







E


ウェルナー・カール・ハイゼンベルク博士
( 1901 -- 1976 )

ノーベル物理学賞

ミュンヘン大学・コペンハーゲン研究所・ライプチヒ大学教授・マックスプランク研究所長

原子に量子論を導入しマトリックス物理学・量子科学の誕生に貢献

量子科学の基礎を構築し発展に多大な貢献をされました。 N.ボアー所長の研究指導で心と量子の関係を解明した。

「不確定性の原理」の発見は コペンハーゲン解釈という 観測者の心が 量子の形成に大きく影響していること

を立証する第一歩となりました。 とても白熱したN.ボアー博士との科学議論なしには 構築することは不可能でした。

量子科学の基礎理論においては 心が どのように関与しているかを思考実験と高度の数学で解明してきました。




 
 
F


ヨハン・フォン・ノイマン博士
( 1903.12.28. -- 1957.2.28. )

ベルリン大学・チューリッヒ大学・プリンストン大学院物理学博士・国立ロス研・プリンストン高等研究所教授

デジタル・コンピュータの祖

国立ロスアラモス研究所 国家軍事科学局長

オリオン政府のサポートでハイテクナ最先端の軍事科学の開発に深く関与したと証言。

ゲーム理論は とても有名ですが 彼の研究業績のほとんどの発見等のヒントは オリオン政府の科学者たちの

サポートによると 晩年に証言しており この地球の文明は 彼らのサポートなしには 地球文明は もたないとしました。





 
G


クルト・ゲーデル博士
( 1906.4.28. -- 1978.1.14. )

ウィーン大学院数学博士・プリンストン高等研究所教授

現代数学の基礎と理論を構築した祖

1940年代にヒルベルト博士の学説が 誤っていることを発見。

ドイツのヒットラー政権による弾圧をさけて米国に亡命し プリンストン高等研究所にてアインシュタイン博士の

暖かい支援を受けつつ 研究に没頭し 1949年には 過去タイムトラベルが 存在することを立証されました。





 
H


ジョン・アーチボルト・ホィーラ博士
( 1911.7.9. -- 2008.4.13. )

ノースカロライナ大学教授・プリンストン大学物理学部長・テキサス大学研究所長・国立ロス研究所

ブラックホールやホワイトホールなどの名づけ親としても有名ですが ホィーラ博士は このアイデァは 全て

学生たちからつけていただいたと 感謝しつつ 使わせていただいているだけですとした。

同博士は 常識に囚われることを避けて 常に 学生たちと 共に ナゼ どうして 最先端の研究を推進する

とても 意欲的で 学生らの とてつもない夢や仮説を尊重し 時代の最先端を行くノーベル学者たちを複数に

育て上げたことでも知られ ステキな教育者であり しかも 心を量子科学に導入した最先端科学者でした。

また  ニールス・ボアー所長とも 何度も 共同研究を推進し 最先端の学説を提起してきました。





 
I


トーマス・タウンゼント・ブラウン博士
( 1905.3.18. -- 1985.10.22. )

デニソン大学工学部・オハイオ州立大学物理学博士・米海軍兵器開発研究所・CIA科学局長

1944年以降 T.T.ブラウン博士は CIA科学局長として国家機密にかかわり 特に UFO宇宙船の開発に関与し オリオン

政府のサポートを受けた飛行実験に成功したと証言しました。 さらに ハイテクな軍事兵器を開発するために

NMSPの総責任者としても直接に オリオン政府との交渉もしたことを証言し 現在の地球文明は オリオン政府の

サポートなしには 絶対に維持・発展は ありえないとの確信にみちた発言をいたしました。

米軍の軍事産業は 全て ロスチャイルド一族の仲間たちが 関係しており年間 膨大な利益を得ていることも証言。

また UFO-ETI研究機関の会長としても活動しましたが 情報機関の隠蔽工作に協力させられたとも証言した。






 
J


ジュリアス・ロバート・オッペンハイマー博士
( 191904.4.22. -- 1967.2.18. )

米MIT物理学教授・国立ロス研究所・プリンストン高等研究所長・カリフォルニア大学教授etc


オッペンハイマー博士は 国立ロスアラモス研究所長として世界初原爆の開発に成功へ。 しかし あまりの破壊力に

大変に 驚き また 戦争ビジネスと金融ビジネスにより 世界の市場が まるで 賭博のようなゲーム・システム

になっていたことに危機感を抱くようになり 戦後は 一切の核兵器開発の現場から手を引きました。 また ロス一族

による国家の私物化に大変驚き しかも 国民に隠したままで 地球外生命体( ETI )と密約してUFO-ETI隠ぺい工作に

動員させられ その現場での研究調査から 宇宙には 高度な文明が 存在している実態を知りました。

その後 サンスクリット語で書かれた 超古代文献を解読していくと すでに地球人類は 数億年前に 何度も核戦争

を繰り返してきたことと それにもめげず 反省も 改革もせずに 低レベルな破壊と生命軽視という暴力の政治・経済

を独裁のもとで 続けてきた 愚かな地球文明に 大変なショックを受けたと語りました。 

UFO-ETI隠ぺい工作の政策は 科学の正常な発展に多大な妨害となり 国家を私物化したロス一族の国際的な

隠蔽工作は 直ちに中止すべきであり 核開発と同じく 地球文明の低レベル化は 避けられない!!!とした。 





 
K


エドワード・テラー博士
( 1908.1.15. -- 2003.9.9. )

ミュンヘン大学物理学・ライプチヒ大学院博士・ゲッチンゲン大学・コペンハーゲン大学研究所


水爆の父として知られています。 彼は エリア51にある国立UFO宇宙船開発研究所長として オリオン政府の

サポートを受けつつ 地球型の三角UFO宇宙船を開発するために 常に宇宙政府と交渉したと証言しました。

現在は エリア51の地下基地に広大なフロアーがあり 100以上の宇宙政府の大使館があることをも証言。

彼の弟子たち たとえば @カク・ミチオ博士   Aロバート・B.ラザー博士  Bボイド・ブッシュマン所長

Cその他  などからも 同様の証言が得られており もはや 公表された事実となってきました。

晩年には この地球文明を創始したのは 地球管理人・ヤミの大ボスと言われるロスチャイルド一族であり

彼らの100--1000年先をも透視できる能力と 1000年以上も進んだオリオン政府との密約で 地球文明の

未来が かってに決めらており 地球人類は 彼らに管理され 飼育されている存在!!! と暴露しました。




 
L


ウェルナー・フォン・ブラウン博士
( 1912. 3.23. -- 1977. 6.16. )

米国のNASA長官

ベルリン工科大学院工学博士・ペーネミュンデ研究所長・ロケット工学・アポロ計画責任者・

ブラウン博士は 戦前において アルデバラン宇宙政府のサポートで 日独共同開発のUFO宇宙船を開発し

終戦まぎわに 日独の軍事科学者らが 火星に移住したと証言いたしました。 しかし 米国に亡命した時

オリオン政府が 関与している実態を知り 大変に驚きました。 ロス一族は 地球文明の最高管理者であり

多くの地球人類は 大変に格差と貧困に困っているのに 彼らは エゴと利権により 巨万の富を独占して

国民に多大な犠牲をもたらしてきたと証言されました。 宇宙文明は国を越えて深く各国政府と交渉しており

その実態を完璧に隠すことは 民主主義の崩壊を招きかねない。 あらためて UFO-ETI情報の隠ぺい政策の

意図する真相解明を推進する必要があるとしました。 なお 日本の宇宙開発の祖である糸川英夫博士とは

戦前の日独UFO宇宙船開発の時から親しい関係となり 戦後も 親しく交流されました。






 
M


リチャード・フィリップ・ファインマン博士
( 1918.5.11. -- 1988.2.15. )

ノーベル物理学賞

国立ロスアラモス研究所 カリフォルニア工科大学教授・米国家軍事科学局長・ナノ工学の祖

米国内でUFO宇宙船が墜落すると 極秘裏に回収し実態を解明する部隊の責任者でした。 この部隊には

アインシュタイン博士 オッペンハイマー博士 V.ノイマン博士 ・・・・・  科学者の総指揮官は バーネバー・

ブッシュ博士だとしました。 B. ブッシュ博士は ロス一族から直接に指令を受けて活動したこと。

彼らは UFO-ETI科学者たちの科学調査・研究活動を妨害する活動を国家ではなく 私物化された国家をフルに

 活用して妨害と排除などの隠ぺい工作 UFO科学の創始者J.E.マクドナルド教授( アリゾナ大学研究所長etc)らを

その他 UFO-ETIを科学的に解明した研究者たちを情報機関と協力して複数暗殺したことも証言。

暗殺されなくとも UFO-ETI科学者たちへのイヤガラセ・攻撃や中傷をしてきたことを詳細に証言されました。






N


デビット・ジョセフ・ボーム博士
( 1917.12.20 -- 1992.10.27. )
   
カリフォルニァ工科大学院物理学博士・国立ロスアラモス研究所・ロンドン大学院教授

ボーム博士は 現在の人生は 宇宙に存在する さまざまな人生のひとつに過ぎないとし この世とあの世は

常に連結した関係となっているとした。

◆               ◆

科学者の使命は 決めつけて 非科学的に否定することは 絶対にあってはならないとした。

決めつけではなく ナゼか どうしてだろうと 研究と調査により解明することが 科学者の原点とした。



1970年代になると同博士は ホログラフィー宇宙論を提起し この世は 常に あの世に全体が 組み込まれており

心の質を向上させるために 常に転生を繰り返しているとしました。  そして この世では 時間・空間が 基本ですが

あの世では 時間・空間は 存在せず ホログラフィのように部分と全体は 常に連続しており 心も 物も 解け合い

エネルギーとしてあの世に畳み込まれているとしました。 あの世には とても優れた最高精神( Universal Mind )が

存在し それらのサポートを受けて 転生を繰り返しているとしました( 転生システム )。  同様のことをノーベル賞学者

のデビット・ブライアン・ジョセフソン博士も指摘されています。   




 


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