J. Pierre  Petit 
USS/UFO School           
  ( 
ャン・ピエール・プチ 1937.〜 理学博士 国立パリ高等航空宇宙学校<国立宇宙大学>  物理学博士  工学博士 フランス国立科学研究庁主任研究員<仏海軍原潜のミサイル研究・開発> 国立UFO研究センター教授

  プリンストン大学教授  マルセイユ天文台教授 エクス・アン・プロバンス大学情報科学研究所長 
UMMO宇宙人学  反重力エンジン学  MHD学  UFO大学名誉教授   )
   



  MHD(磁気流体)を応用したUFO宇宙船の推進装置を開発しました。

 
1974年にランス国立UFO研究センター長クロード・ポエル博士から 約3000通のウンモ宇宙人のレターを託され 世界で初めて地球外知的宇宙人(ETI)の科学分析を担当しました。

  プチ博士は UMMO宇宙人のレターを解読するうちに その内容の知性やハイテクさに大変な驚きとショックを受けました(
1974)。

  プチ博士は 
UMMO宇宙人の手紙の調査・分析の結果を発表し「彼らETIの文明は地球人類よりも 2000年以上は 進んでいる」と推定しました。

  UMMO宇宙人は おとめ座のウンモ惑星から地球に飛来したこと 彼らの優れた知性的なレターの内容からヒントを得て
双子宇宙構造(Twin Universe Theory: 2枚薄板状からなり 時間は逆に流れ 左右対称の宇宙構造)を発見しました。


  
UMMO宇宙人が に地球人類に注意・反省を求めているのは 

@
 地球人との深刻なコミュニケーション不足の問題があります

A
 高性能な核兵器で圧倒的な優位に立つ米国は問題となります(一国で全人類を破滅)


B
 各国の極秘の兵器等の開発は かならず 地球人類の破滅をまねきます

C
 現代の科学者たちは 権力と巨万の富を独占する政財界に利用されています

D
 地球人類の文明は 金儲けと直結し 地球環境の破壊と心(精神)の荒廃で大変な苦悩に直面しています

E
 科学者は 国境を越えて連帯し 結束して 研究成果を全人類のために使うことです


F
 科学者は 自己の利益のみを求めたために環境破壊や心の荒廃をもたらした


  
さらに チ博士は手紙からントを得てMHD(Magneto Hydro Dynamics :磁気流体イオン化現象による)のUFO推進装置を開発することに成功しました。

 なお 1965年からマルセイ流体力学研究所で MHDの研究を開始していました。

 2001年に英国でMHD学会が 開催され 米国の最先端の軍事開発の研究者から UFO宇宙船が 月や火星等の地球外の惑星へ簡単に飛行していることが 確認されました。

  しかも すでにレーザ兵器を搭載して飛行しているとの情報も得ることができました。  

  米国は 最先端のUFO宇宙船(
最新兵器装備)を一兆億ドルもの開発費を国税から(国民に何ら説明せずに)機密費として投入して完成したとの情報も得ました。


  
UMMO宇宙人は レターの中でも この件に触れており 「この問題は 地球社会の破滅をまねくので もし 警告しても無視し 核戦争等へ発展する時は 地球社会に介入します。

  戦争は 地球人の愚かさ・精神性の未熟さによるもので 宇宙の安全・平和のために 人類の再教育を徹底し 宇宙平和の原則を脳裏に焼き付け 従わせる。

 地球人類の文明が 発展・進化するカギは 地球と宇宙の平和を維持することが できるか どうかにかかっています。
」と警告・指摘しています。

  
J.P.博士は UFO/ETI科学の研究をライフワークにして研究してこられました。

 この間 博士は いつも 最新の科学データを踏まえ 地球人類が 欲望に暴走して破滅するか それとも 宇宙の住民と共存して「
宇 宙 平 和 」に貢献するかのヒント等を いつも UMMO宇宙人のレターから学び取って 新しい発見や開発等に貢献できたと公務証言してきました。

   ここが わかれ道だと問題提起されました。

 
         



 USSでは 博士の未来科学へ情熱とチャレンジについてUMMO宇宙人からのヒントを踏まえて 時代の最先端を先取りした研究成果を公表しており さらに 集積された情報分析していくと 実態が 明らかとなり より質習や究を進め ETI種族UFOの進装置への理解を深めていくことができます。


    
以上の研究等について関心や興味のある方は さらに 学習や研究を進めるための膨大な資料等が ございますので ご連絡を下さいませ。

        
お待ちしております。




  速く月かぐや探査船の情報公開をしてね!!!
速く月かぐや探査船の情報公開をしてね!!!
Top  Return
inserted by FC2 system