Kaku  Michio 
 ●USS              (ク・チオ 1947.1/24〜 ハーバート大学物理学 カリフォルニア大学院博士 物理学博士 量子物理学 超ひも理論  国立ローレンス・バークレイ研究所  プリンストン大学教授  ニューヨーク市立大学教授   タイムトラベル学  平行宇宙学  ETI科学 UFO科学 高度宇宙文明科学 宇宙平和学 )

 


   HYPERSPACE---- A Science Odyssey Through

Parallel Universes / Time Warps / and the Tenth Dimension1994

■ 超空間--- 平行宇宙/タイムワープ 
               /10次元
  1994


    K.Michio博士は 超ひも理論に関心と情熱を持って研究する中で この宇宙に高度の宇宙文明をもつ生命体が存在するのは ほぼ間違ないとの結論に至りました。
  そして その生命体は 十次元の時空を自在に操作し
Time Travelをして楽しんでる可能性があるとした。
  タイムトラベルの科学的研究により 従来の因果律に左右されず 
ワームホールが 空間の離れた2点間だけでなく 過去と未来をも結びつけることを可能にしました。
  私たちの宇宙は すべてではなく 無数の
平行宇宙のひとつにすぎません。  これらの平行宇宙には 高度に進化した生命体が 存在している可能性が高いと指摘しました。 

 
 タイムトラベルが可能になったのは ワームホールを活用した研究が 進んだからで 超ひも理論が さらに発展したのが M理論で 複数の平行宇宙が共存することから命名されました。
  最近では マザー理論とも呼ばれ この理論から導かれる法則は 量子物理学の全ての生みの親になることが 期待されているからとも言われている。
 さらにF
理論とも呼ばれている(ファザーとも呼ばれている理論)。 

  現代
宇宙科学で 最も注目されているのが 「ダークマター」や 「ダークエネルギー」です。 宇宙のほとんどが これらの構成要素となっていることが判明しました。
  すなわち 無数の宇宙空間を連結しているのは これらの存在が 関わっていると予測され 
Time Travelは 現実味をいっそう帯びてきました。
  
Kaku博士のタイムマシンの設計によると その装置には 2つの部屋があり どちらも二枚の金属板が 平行にならべられています。 金属板の間に強力な電場を発生させ 大量のエネルギーを蓄積し反重力のパワーを発揮してTime Travelを可能へと接近させています。 それは ワームホールを活用することで さらに 実現へと接近させています。
  そして ホーキング博士も 当初は 不可能と否定しましたが 1995年以降 考えを変えて 積極的に肯定の立場を鮮明にし タイムトラベル研究に参入してきたのです。
 

  
 Kaku Michio博士の宇宙文明科学要点を述べてみます。

■ 量子科学の基礎原理を応用しながら どうエネルギーを活用するかにより各種の生命体を
3種類に分けて分類しました。

■ 地球人類は その定義で行くと 最低にも満たない状態であり あえて 分析の結果を公表すると0.7の文明人と呼ぶ状況にあります。

■ 今のまま 宇宙社会の仲間入りしたとしても 現代文明のレベルだと他の惑星の住民と資源の奪い合いや 戦争を始める可能性があり 大変な犠牲・損失を与えかねない現状です。

 宇宙の平和なくして未来はございません。 核兵器やレーザー砲を開発・実用化し 他国を支配しようとしても その発想 自体は とてもま貧しい精神レベルであり 未来社会は 破壊的であり 悲惨な運命しか残されいないといえます。

■ パワレルワールド「
Parallel Worlds 2005」における平行宇宙について紹介しますと

@ 平行宇宙は ブラックホールやワームホールの研究から実在が確定しました。

A ビックバン宇宙論では 現実の諸問題が解決できません。 新しい量子科学の理論が 必要となり ----平行宇宙論が 誕生して 諸問題を初めて解決することができました。

B 現実の宇宙を詳しく分析していくと 無数の枝分かれ現象が確認され 11次元の広がりを有する平行宇宙の存在が ますます高まってきました。 

C 宇宙には 無数のブラックホールが 存在していることが 確認され 別宇宙への入り口になっていることが 明らかになりつつあります。

D 地球外知的宇宙人(ETI)は 少なくとも 地球人類よりも 平均して数千年以上も進化しており 別宇宙の時空をブラックホールやワームホールを自在に使いこなして より高度な宇宙文明を構築していると推察されます。


 Kaku Michio博士は 世界を代表するトップクラスの宇宙文明科学者です。 同博士の 量子科学の視点からの科学研究によれば 宇宙人は 確実に存在し UFO宇宙船に連日乗り込み 瞬間遠隔移動(Teleportation)を使い 宇宙の端からは端へ いとも簡単に瞬時に移動するばかりではなく 無数に存在する別宇宙へとTimeTravelをしており---過去へも未来へも移動を可能とし 精神的にも高度に進化し ほとんど無駄な戦争を回避していると推定しました。

  そして 地球人類は 万能ではなく 異星人との平和的な相互理解を深め・広めつつ 
宇宙平和に貢献する質の高い精神性----高度に精神性を発達させるべく 発想の大転換をする必要があり これまで 地球社会ルールのみにとらわれることなく 宇宙全体を見渡し ムダな戦争や貧富格差 教育・文化格差等を解消すべく 全ての政治家や 国家・科学者等が 協力して取り組まねば  いずれ 大局面へと 激突し この宇宙から消滅してしまう可能性があると指摘しました。


 
USS(UFO科学大学院)では カクミチオ博士の以上のような科学論文や その論拠となった資料や 証拠物等を提供することができます。

  
同博士が 超ひも理論を研究し さらに タイムトラベル学研究に打ち込み 恩師E.Teller博士から提供された異星人に関する貴重なデータ・情報をも入手しており 宇宙文明科学的な研究の発展に重要な貢献をしております。
  生涯学習
観点から 皆さまの学習や研究する時には ぜひ ご活用下さい。



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