Budd Hopkins ●USS

        (   ド・ホプキンス 1931. 6/15〜2011.8/21
オベリン大学芸術学部  画家・彫刻家 アーチスト 美術評論家 アート・ジャーナリスト   
  美術教育やアーチストの社会的支援ために全米芸術基金を創設しました。
  また 多くの芸術家を育てる教育機関で教授され 優れたアーチストを社会に送り出しました。

  彼の優れた美術作品は 
グーゲンハイム美術館ウィットニー美術館 ハーシュホーン博物館 米国現代美術館に収蔵されています。 

  
世界でめて エイリアンによる拉致誘拐:Abductionによる生体実験の実態を調査・発見し 世界に問題提起されました。  
  
UFO科学  ETI科学  Abduction学 UFO大学名誉博士 )




  1983.9/8 
プキンス博士のところにキャシー・ービス(女性 1959.2/2〜 高校卒業 1978.に結婚 1979.に長男出産 )さんからAbduction体験についての相談手紙が 寄せられました。


  
プキンス博士は 聴き取り調査を進めると同時に逆行催眠の手ほどきを医学博士や心理療法士等から指導を受け カウンセリングと逆行催眠を実施して 実態を解明すべく2.5年間にわたり実施しました。 その実態調査の容は
 


     
INTRUDERS : 星人.
--------The Incredible Visitations At Copley Woods. 1987
   
       という著書で公表し全米で大反響をおこしました。


  ニューヨークは 時代の最先端をいく芸術の街です。 この街を愛し 優れた美術創造家であり 教育者 そして 国際的に有名にした宇宙人によるアブダクションの実態を詳細に調査して実態を世界で初めて発見された方が バド・ホプキンス博士でした。

  博士は ニューヨークで芸術活動する傍らで Abductionで苦しむ被害者の相談に誠実に対応され 救済活動もなされた方でした。
  
プキンス博士によりますと

  「 
相談にいらっしゃる方々を調査していく過程で 一度ならず二度以上のアブダクションをされいる方が 少なくないという実態でした。
  これまでの調査で分かったことは 宇宙人が 関与したアブダクションは 250件以上ありました。 
  それらの体験者を一人ひとり ていねいに調査---医学者や心理学者等の協力により
逆行催眠記憶を取り戻すことに成功しました。 
 その内容は 常識では考えられない ショッキングなものでした。 
   とりわけ 私が
視した事件は

 
ャシー・ディビス<Kathie Davis:1959.2/2〜79.長男出産/80.二男出産>事件
  
1983. 9 にバド・ホプキンス博士のところにキャシー・ディビスさんから アブダクションの体験したとの手紙をいただきました。

  
その内は 自宅庭で目撃したUFO宇宙船から強力な光を受けて船内にアブダクションされた事件でした。

  私は この事件を
2.5かけて徹底した科学的調査を実施し
その内容を「
ントゥルーダー : INTRUDERS. 1987」という本にして公表しました。
 

               

 
ブダクション: Abduction:拉致誘拐事件の要点

@ 
1966. ミシガン州デトロイトにてキャシーさんが 外出中 カミ     ナリに遭遇し 頭の大きなエリアンによりUFO船内に搬送     されて生体実験を受けました。
     また キャシー
さんが 3歳ころにもAbductionされてい      ることが 判明しました<逆行催眠で告白>。


A
 1975. 7ケンタッキー州ラフリヴァー州立公園 当時 16歳
    
キャシーさんは 強力に光るUFO船内にAbductionされ生    体実験を受けました。


B
 1977.12にインディアナ州インディアナポリスで18歳のキャ     シーさんは 深夜ドライブ中点滅するUFO宇宙船着陸    船内にアブダクションされ 婦人科手術を受けました。


C
1978.3にインディアナポリス郊外姉ローラ自宅でUFO
    船内にアブダクションされ二度目の婦人科手術を受けま     した。 



D 
1979. 初夏 長男を身ごもっているときに自宅のアパートか    らアブダクションされ 生体実験を受けました。 特に 鼻孔    に細い深針をグイと差し込まれました。 その後に小さな    黒い箱を見せられました。 


E 
1980. 次男トミー君を妊娠していた 9か月間のうちに 定期     的に 意味不明な電話を数回受けました。


F 
1983.6/30. キャシー実家にUFOが着陸し キャシーさん     は 身動きできなくされてから 耳を光で照らされ 探針を
    挿入され 軽度の放射能障害に苦しみました。 これが
    きっかけで彼女は 私に手紙を書く ことになりました。
 

G
  1983.10/3 キャシーさんは 二度の誘拐を体験しました。
    車の中で オリオン星人と会話をしました。 その後 寝室     からUFO船内へアブダクションされ 生体実験された後に    キャシー
さんが 幼い子供に引き合わされ この間の実態     は 逆行催眠で明らかとなりました。 
      事件直後の1983.10. 一回目の記憶は よみがえり さ     らに その一カ月後 全ての記憶が よみがえりました。
     




H  1983.11/26 自宅にオリオン宇宙人が 侵入し長男ロビー    君をマヒさせ その間に次男トミー君の鼻腔に埋め込み手    術をおこない さらに キャシーさんも拉致誘拐されました。     こ逆行催眠は 1986.5になってやっと実施されました


I
 1986. 6/2 母親キャシーさんは 長男ロビー君に起こされ    ました。
    赤く光る物体の壁移動を怖いと長男が 訴えたのです。        数分後 キャシー
さんは 次男トミー君の寝室からオリオ    ン星人が 出てきたのを目撃しました。
  

J
  1986. 4. キャシーさんは 自宅でアブダクションされても小さ    い赤ん坊と引き合わされました。  この対面が つづく間     前回あった 小柄な少女が 小さな乳児をあやすキャシー     さんの手際をジッと観察しました。
    
 オリオン星人は 地球人類の感情や育児等での母性愛     の心理構造に強い関心を示し 詳細な観察を実施し そ      の手法を修得しようとしました


K
  1986.9. キャシーさん 深夜 二人子供れて自宅     帰る途中 上空にUFO宇宙船が 停滞しているのが 目撃さ    れました。 やはり この時点で 家族全員が アブダクショ    ンされました。 1984〜1986年までに少なくとも10回以上     アブダションされており 不安な異常な体験をしたキャシー     さんは 真相の解明を訴えました。




                  
逆行催眠<Hypnotic Regession>

   
下は ド・ホプキンス博士の証言

  
 
私は 1977年からニューヨーク市内の精神科医ロバート・ナイマン博士に 行催眠のやり方を 教えていただきました。

  私は
イマン博士が UFOアブダクション事件のさまざまな証人に逆行催眠を実施する手法を何度も観察し それ以来 他の精神分析医や心理学者のA.クレーマー博士が 実施する催眠セッションに 通算で何百時間も立ち会って学びました。 

  
タンフォード大学催眠学研究所のA.ルガード博士が<才能ではなく 催眠を何に使うかが 重要です。>と指摘されました。

  私は 催眠法の手順をしっかり観察し 修得していきました。

  ドン・
ライン博士にも 催眠技術を磨くために手助けをいただきました。  相手に対する共感に満ちた洞察こそが 催眠法を成功させる一番のポイントであると痛感しました。  


  この技術は 過去何十年もの間 さまざまな方々に実施された結果
われた記憶を回復させるため また 医療目的で実施されてきました。
  この数年間に逆行催眠の証言データが 裁判等でも証拠として提出され その証拠能力を問う議論も司法の場で行われるようになりました。

  
国医学協会科学問題審議会として検証した報告書を公表し 時間欠落<Missing Time>ケースに催眠技術を使用するのは 有効であるとしました。

  
同審議会は 長期にわたる研究成果を踏まえて 逆行催眠法は 有効としましたが 司法の場に持ち込むのは 特定の真実に到達するための手段としては 使うべきではないとしました。

  したがって 催眠法 全般においては 常に細心の注意と専門性 記憶の曖昧さが 残る時は 無理に正当化すべきではなく 極度の慎重さを追求すべきだとしたのです。
  だが 記憶喪失や一定の


<
時間欠落:Mission Time>の状況においては 米国医学協会は 催眠法の有効性を公認しました。

  
2時間にもおよぶUFO宇宙船内での生体実験等の実態解明は 特定の事柄に左右されず ここで重要なことは 被害者の人生における忘れた数時間であり その間には 日常的に忘れることではなく 記憶について忘れられなくなるほど 非日常的な現象や身体的感覚が 無数に生じていることなのです。 

  
このようなUFOブダクション事件において 私たちが あつかう記憶喪失の回復は 蓄積された専門技術であれば可能となるのです。


  
国医学協会の報告書のように述べています。

  
催眠法は 効果的な臨床技術として

患者さんが 自分が 誰かを思い出す

を手助けできる可能性を持っています。 

 このような状況で用いられた場合 催眠

助け患者さんの 以前記憶を回復さ

せる手段
として有効です。



  
米国学協会の指摘によると Abduction:誘拐体験のうち---たとえば 異星人の灰色の肌の正確な色合い---の記憶について アブダクション現象の全体像を解明するにあたっての催眠法は 自然な方法で 実施できるスグレものです。 
 私は これまでの逆行催眠の実施経験から言えます。

  ただ ここで 確認しておかなければ ならないのは
ベティ&B.ヒル夫妻事件<Hill Betty & Barney: 1961. 9/19>をとりあげますと あの当時は ナゾを解明するために催眠法は 必須でした。 

  しかし 逆行催眠の専門的な知識と技術が 不十分なままに強行されたところがあり 結果としてヒル夫妻に かえって大きな負担と苦しみを与えたことを深く反省する必要があります。

  これまでに私が 調査してきた拉致誘拐体験者の中には 自然に 催眠法の助けを借りずに 直接 自分で体験したことを思い出した方々は
14人もいらっしゃいました。  



  
Abduction事件の歴史上 特に 有名な事

において 自発的に 催眠法を用いることな

しに 記憶を回復した事例



@
 ミシシッビー州パスカグーラで起きた
         クソン=パーカー事件

A
  アリゾナ州スノーフレイクで起きた
           
 ラヴィス・ウォルトン事件

                      等があります。

  
 Abduction事件の大多数は 逆行催眠法の実施者が 外因性の記憶喪失の克服を助けることに逆行催眠法は 役に立つことが 証明されています。

  もちろん 逆行催眠法を使わずしても 記憶を回復した事例も沢山あります。  
 逆行催眠法は あくまで Abductionの実態を解明し 被害者の苦しみに耳を傾け 助けを求める人たちを救済するために使うのです。
と述べていらっしゃいます。



      
いずれにしても

@   ナゼ ETI地球人誘拐拉致   

        :Abduction
をするのでしょうか。

     
しかも

A  特定方々何世代にもわたり 生体実

    験
 交配実験  等を繰り返すのでしょうか。



B   これまでの国際的な研究調査によると

    全
地球人類のうち10%の方が Abduction
  
の体験者と推定されています。



● 
引 用 文 献

◆ Budd Hopkins : Missing Time .1981

◆ Budd Hopkins : INTRUDERS ---The Incredible Visitations    At Copley Woods. 1987

◆ Budd Hopkins / Carol Rainey : Sight Unseen ---Science,
   UFO Invisibility,and Transgenic Bein.

◆ Budd Hopkins : Witnessed . 1992

◆ etc


             

  UFO学大学院では Abductionに関する

  国際的な情報や調査データ 研究論

  文 国家機密に関する公文書 宇宙人

  
との会談内容や これまで ハイテクが

  宇宙人から提供された内容を具体的

  に証明される関係者
公務証言なども

  集積されています。

  

  

     ご希望の方は コンタクト下さいませ。


















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