Hayasaka  H i d e o
●USS--UFO Science School

( 坂 雄 1932.〜2009.7/22  )

北海道大学理学部物理学科博士  東北大学工学部教授
工学博士 反重力を発生させる基礎実験に成功
以後 反重力エンジン
開発に生涯をささげられました。
2000.1.1.に創建されたUFO科学大学院に対して設立準備段階から
2005.1.1.創建された世界初UFO大学・同大学院創立等に対し

糸川英夫
博士
( 東京大学教授・日本宇宙開発の祖・NASA宇宙開発顧問・戦前は国家機密指令
により日独UFO宇宙船の開発に関与・日本の市民UFO科学研究団体の顧問等 )


バート・ノイマン博士
( アリゾナ大学院法学博士・バージニア大学医学博士・オハイオ大学院学術博士
国際的な最先端の研究を推進する高度研究博士の養成と科学教育院を創建
etc )
らと
協力してNGO高等教育機関・生涯教育機関の基礎を構築する等
の多大な社会貢献をされました。

ロシア科学アカデミー反重力研究部議長 米国物理学会
反重力学術論文審査委員
世界初の反重力の学術論文等は @米国やロシア・英国等の
物理学の学術雑誌 Aニューヨーク・タイムズ BBBCetcTV
C その他 
科学メディア等で世界中に紹介されました。

1999反重力推進装置装備したUFO宇宙船
研究成果NASA評価されました。

世界
最先端反重力推進システム
開発成功米国ロッキード社から高額
資金提供
があり国の国家機密への
協力要請もありました。
界・本でめて反重力在を実験証明
かつ UFO宇宙船建造反重力推進装置
装備
するなど世界最先端トップレベルをゆく
研究者
でした。  UFO大学名誉博士
 

UFOは 定説の物理学法則に従わない
電磁気的エネルギーで飛行していることを
実験で証明しました。
また この宇宙には 地球よりも高度の文明
を有する
地球外知的生命体(ETI)の存在を
米国情報部やUFO政策
公文書 NASA情報
を分析した結果 公認しました。

らにタンフォード研究所と米国機密戦略国家
プロジェクトが 共同で研究開発した
遠隔透視
(RV:Remote Viewing)等の最先端の研究にも参加し
実態を公務証言しました


早坂博士は 日本でめて反重力の存在
科学
的に証明した方で 反重力基礎的な実験
推進(
1989〜96)していく過程
UFO(Unidentified Flying Object)は 従来
物理学法則に支配
されない電磁気的エネルギー
飛行している実態を実験と国際的な最先端の
研究情報等から解明しました。

しかもUFOを操縦する宇宙人は 地球人類より
はるかに進んだ高度の文明をもつ
地球外知的
宇宙人
ETI(Extra Terrestrial Intelligence)であると
存在を明確
公認されました。


 
  早坂博士は NASAの極秘公文書や
研究論文等を調査・分析する中で 米軍は
反重力や重力斥力を発生させる開発を
1954年ころから開始し B-2/ F-117/ F-25
など
ハイテクなステルス機種を製造することに成功
したことを発見しました。

れらの機種は いずれも強電磁場推進
装置を装備し 熱を一切発生せずに 急発進
急ターン 急停止等も可能
にし らに 惑星間
飛行にも成功でに火星等へ往復している
実態
ボイラン博士と同様の公務証言をなさいました。 

  
1999年 早坂秀雄博士は
NASA宇宙船飛行原理
研究コンクール
応募
したところ 大変 高い評価
高額
資金援助決定されました。
しかし
米国
国家機密条項をつけた契約内容でした。
また

軍産企業
ロッキードボーイング等も
極秘
UFO宇宙船建造(米軍型UFO)として
5000億円特許料支払いする条件として
@
ての研究論文提供する
Aての関係テクノロジー提供する
B
一切特許権利NASA独占する
東北大学
を通して強力執拗
交渉してきました
(2001〜2003)。

以上の厳しい条件は ロス族の エゴと利権にあると判断
特許は 絶対に特定の富裕層のために使わせない」とした。
地球人類のために 地球の文明が 未来が 改善される
ためにあるとして高額でも契約を拒否されました。

     
 
博士が開発した反重力エンジン
円環パイプ中で磁性流体
<MHD>を右回りで循環させて
トポロジー効果で強力な反重力を発生させて宇宙空間では
UFO宇宙船の周りを陽のマグノンエネルギーの差を生成させ
その差でUFO宇宙船を推進することで飛行が 可能となりました。

エネルギー推進装置は 大量長距離輸送<瞬間遠隔移動
(Teleportation)>可能とし人体への悪影響環境にもしく
 何ら特別なエネルギーもいらないスグレモノ
でありNASA
すでに この
推進装置を実用化し恒星間飛行実現したが(UFO宇宙船)
反重力の発生・推進システムが 彼らよりも やや進んでいたと
NASAの高官らが証言したと早坂博士が 公表されました。


USSでは 早坂博士の世界に通用するトップクラスの
研究業績について詳細に学び・研究を深め さらに
100年先を
踏まえたUFO推進装置の仕組みや構造 
ETIの研究実態や
最先端の
RV(Remote Viewing:遠隔透視)ログラムが
開発されており 学習・研究することができます。


  
ご希望の方は ご連絡を下さいませ。
      お待ちしております。

   速く月かぐや探査船の情報公開をしてね!!!


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